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2008年08月25日 17:29
北京五輪のディープインパクト
史上空前の規模で開催された北京オリンピックも
アッという間に終わってしまいましたね。
日本の獲得メダルは金が9個、銀が6個、銅が10個、
合計25個という結果。
この数を多いと思うか少ないと思うかは
人によって大きく異なるでしょう。
ちなみにミーはというと、クリスタル占いでメダルの数は
分かっていたので別段驚きはありませんでした。
そんな今回のオリンピックで、ミーですら予想外の展開を
みせたのが女子バドミントン。
「スエマエ」(言いにく!)こと末綱選手&前田選手ペアが
世界No.1のペアに勝ったというのは皆さんご存知でしょう。
ミーが驚いたのはその勝敗ではなく、テレビ中継。
世界No.3のペアにほとんど自分たちのバドミントンを
させてもらえずポロ負けした「オグシオ」の試合は
ほぼノーカットで放送されたのに対して、
日本バドミントン界の歴史に刻まれる「スエマエ」の試合は
カットしまくりで何がなんだか分からない内容になっていました。
その理由が何なのかはあえて申しませんが、
テレビ局はもう少しスポーツ番組の原点に返って
番組づくりをしてほしいと思います。
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1.
Posted by タワーブリッジ小菅 08.08.28 18:59
スエマエの試合、試合が進むにつれ
相手のコーチの顔がどんどん引きつっていって
かわいそうになりました。
いろいろ重いものを背負われているのでしょうね。
2.
Posted by タカ 08.08.28 01:06
テレビではそうなってましたか〜
私は、丁度仕事が一段落してラジオをつけたら、
『スエマエ』ペア
が試合してました。
聞けば、相手は世界ランク1位らしく、しかももうすぐマッチポイントと言うアツイ状態でした![]()
そして、誰もが予想してなかった
『勝利』
と言う結果に実況してた人も、まるで金メダルを取ったかの様に
驚き、喜び、
そして二人を称賛してました。
正直、喜び過ぎじゃないかと思いましたが、
この試合を映像で見たかったなぁ
と、思いました![]()
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author : タワーブリッジ小菅